家づくりの考え方

DESIGN CONCEPT
01 / OUR PHILOSOPHY

3世代、100年。
すまいの環境を設計する。

家は、完成したときがいちばん良ければいいものではありません。
30年、60年、そして100年と時間を重ねながら、
家族の暮らしを支え続けていくもの。

今の暮らしだけではなく、これから変わっていく暮らしや、
その先の世代まで見据えてすまいを考える。
手を入れながら大切に住み続け、次の世代へつないでいく。

すまい環境設計は、そんな長い時間まで含めて、
「すまいの環境」を設計しています。

DESIGN CONCEPT
01 / OUR PHILOSOPHY

3世代、100年。
すまいの環境を設計する。

家は、完成したときがいちばん良ければいいものではありません。
30年、60年、そして100年と時間を重ねながら、家族の暮らしを支え続けていくもの。

今の暮らしだけではなく、これから変わっていく暮らしや、その先の世代まで見据えてすまいを考える。手を入れながら大切に住み続け、次の世代へつないでいく。

すまい環境設計は、そんな長い時間まで含めて、「すまいの環境」を設計しています。

WHY

なぜ、100年という時間を考えるのか。

家を建てることが、
世代ごとに繰り返されるものでなくてもいい。

一度建てたすまいを、手を入れながら大切に使い続け、
60年、100年と、その先の世代へ受け継いでいく。

すまいが長く価値を保つことができれば、次の世代はまた一から家を
建てるのではなく、受け継いだすまいを活かして暮らすことができます。

すまいにかかる負担を少なくし、その分、人生をもっと豊かに。

だからこそ、私たちは100年という時間を見据え、
その先まで考えた家づくりをしています。

30 YEARS
暮らす
60 YEARS
手を入れる
100 YEARS
次の世代へ住み継ぐ

WHY

なぜ、100年という時間を
考えるのか。

家を建てることが、世代ごとに繰り返されるものでなくてもいい。

一度建てたすまいを、手を入れながら大切に使い続け、60年、100年と、その先の世代へ受け継いでいく。

すまいが長く価値を保つことができれば、次の世代はまた一から家を建てるのではなく、受け継いだすまいを活かして暮らすことができます。

すまいにかかる負担を少なくし、その分、
人生をもっと豊かに。

だからこそ、私たちは100年という時間を見据え、その先まで考えた家づくりをしています。

30 YEARS
暮らす
60 YEARS
手を入れる
100 YEARS
次の世代へ住み継ぐ

OUR PRINCIPLES

100年を支える、4つの考え方。


01

BASIC PERFORMANCE

基本性能

快適で安心して暮らすための、
確かな基本性能。

高気密・高断熱・計画換気・耐震性能。これからのすまいに求められる性能を、家づくりの基本として考えています。数字だけを追うのではなく、実際の暮らしの中で心地よさと安心につながる性能を大切にしています。

02

DURABILITY

耐久性

すまいの耐久性は、
見えない部分で決まります。

性能の高いすまいをつくるだけでなく、その性能を支える建物そのものを、長く健やかに保つこと。基礎や構造、防蟻、防湿・雨仕舞など、完成すると見えなくなる部分まで丁寧に考えます。

03

FLEXIBILITY

可変性

住み継ぐために、
変えられる家へ。

家族の人数も、暮らし方も、時間とともに変わっていきます。今の暮らしだけに合わせるのではなく、間取りの変更やメンテナンス、その先の世代まで見据えて、変化を受け入れられるすまいを考えます。

04

QUALITY

施工品質

100年先まで見据えた、
確かな施工品質。

どれだけ考え抜いた設計も、正しく施工されなければ意味がありません。設計の意図を現場へつなぎ、工程ごとに確認し、完成すると見えなくなる部分まで丁寧につくる。設計した性能を、確実にすまいへ落とし込みます。

ONE PHILOSOPHY

4つは、別々のものではありません。


耐久性があっても、暮らしにくければ住み続けることはできません。
高い性能があっても、正しく施工されなければ、
その力を十分に発揮することはできません。

そして、丈夫で快適なすまいであっても、家族の変化に対応できなければ、
次の世代へ住み継ぐことは難しくなります。

基本性能・耐久性・可変性・施工品質。

それぞれを一つのすまいとして考えること。
それが、私たちの考える「すまいの環境を設計する」ということです。

OUR PRINCIPLES

100年を支える、
4つの考え方。


01

BASIC PERFORMANCE

基本性能

快適で安心して暮らすための、
確かな基本性能。

高気密・高断熱・計画換気・耐震性能。これからのすまいに求められる性能を、家づくりの基本として考えています。数字だけを追うのではなく、実際の暮らしの中で心地よさと安心につながる性能を大切にしています。

02

DURABILITY

耐久性

すまいの耐久性は、
見えない部分で決まります。

性能の高いすまいをつくるだけでなく、その性能を支える建物そのものを、長く健やかに保つこと。基礎や構造、防蟻、防湿・雨仕舞など、完成すると見えなくなる部分まで丁寧に考えます。

03

FLEXIBILITY

可変性

住み継ぐために、変えられる家へ。

家族の人数も、暮らし方も、時間とともに変わっていきます。今の暮らしだけに合わせるのではなく、間取りの変更やメンテナンス、その先の世代まで見据えて、変化を受け入れられるすまいを考えます。

04

QUALITY

施工品質

100年先まで見据えた、
確かな施工品質。

どれだけ考え抜いた設計も、正しく施工されなければ意味がありません。設計の意図を現場へつなぎ、工程ごとに確認し、完成すると見えなくなる部分まで丁寧につくる。設計した性能を、確実にすまいへ落とし込みます。

ONE PHILOSOPHY

4つは、別々のものでは
ありません。


耐久性があっても、暮らしにくければ住み続けることはできません。高い性能があっても、正しく施工されなければ、その力を十分に発揮することはできません。

そして、丈夫で快適なすまいであっても、家族の変化に対応できなければ、次の世代へ住み継ぐことは難しくなります。

基本性能・耐久性・可変性・施工品質。

それぞれを一つのすまいとして考えること。
それが、私たちの考える「すまいの環境を設計する」ということです。

OUR WORKS

考え方を、かたちに。


すまいに求められるものは、一棟一棟異なります。私たちの考える家づくりが、実際のすまいでどのように形になっているのか。施工事例からご覧ください。

OUR WORKS

考え方を、かたちに。


すまいに求められるものは、一棟一棟異なります。
私たちの考える家づくりが、実際のすまいでどのように形になっているのか。
施工事例からご覧ください。